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新しく生まれ変わった東京IT新聞ウェブサイト

2007/06/27 22:22

 

「東京IT新聞」ウェブサイト、リニューアル!



新聞掲載記事をネットでも
洗練されたデザイン
直感的なインターフェース


ITに特化したオフィス配送スタイルの無料タブロイド紙「東京IT新聞」が、六月二六日、サイトをリニューアルオープンした。
 
 これまで東京IT新聞のサイトは、主に媒体紹介と購読受付・問い合わせ窓口として機能していたが、これらの機能は引き継ぎつつ、今回のリニューアルでは作りを一新。紙面を飾った記事を閲覧できるようになった。海外などの購読希望者も、記事を読むことができるようになった訳だ。

 新サイトにアクセスして目を奪われるのはトップページのデザイン。実際の新聞を想起させるグレイッシュな色調、ブラウンやベージュなどの落ち着いたトーン、を基調とする配色と、線のくっきりしたフォントが洗練された印象を与える。紙面をかたどったページは、今ご覧いただいている「東京IT新聞」のトップ面を思わせ、そのスペース内では、Flashを用いて記事をアピール。中央に配置されたヘッドラインディスプレイには、最新号の記事の見出しが、新幹線の電光掲示板のように流れる。

 この流れる見出しは「ティッカー・モード(TICKER MODE)」と呼ばれ、新聞を飾った記事の見出しがティッカー表示される。ドラッグすることによって、5つあるトラックのセパレーターを移動したり、マウスカーソルの位置で速度を調節できるなど、直感的でインタラクティブなインターフェースとなっている。

 Flash内でもう一つ、「リスト・モード(LIST MODE)」が用意されている。こちらは記事見出しを並列して表示。ニュース性や注目度を五つ星で提示し、固定された状態でゆっくり見出しを眺めたい時に適す一覧性の高いリストになっている。

 「ティッカー・モード」「リスト・モード」とも、マウスカーソルを置くと記事内容をバルーン表示する。記事詳細ページに飛ぶ前に、少し記事の中身を覗くことができる。さらに、HTML表示への切替も可能だ。

 ページ上部には“見出しセレクター”が並ぶ。ここでは目的別に記事を抽出することが可能だ。「号別の見出し」は、多くの読者から望まれていたバックナンバーのアーカイブとして利用するのに便利だ。他に、知りたいテーマ別に記事を抽出できる「カテゴリー別の見出し」、アクセス数ランキングに相当する「人気記事の見出し」がある。

 記事コンテンツと別に、イベントカレンダーと取材企業の情報を紹介する「イエローページ」も用意。ウェブならではの機能で楽しみながら、東京IT新聞の魅力を体感できるサイトになっている。


(6・26号「東京IT新聞」記事より抜粋)

新しく生まれ変わった東京IT新聞ウェブサイト http://itnp.net/

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連休明け最初の号はインタビュー充実! 東京IT新聞第36号発行

2007/05/15 09:51

 

本日515日、東京IT新聞の第36号を発行しました!


日々移り変わるIT業界の注目ニュースをピックアップしてお届けする「東京IT新聞」は、オフィス配送をメインとする社内購読用の無料タブロイド新聞です。

http://itnp.net/

■ITコンテンツをまとめて新聞サイズにパッケージ
ITトピックを集約したオフィス配送型新聞「東京IT新聞」。「新聞」というメディアに整理されているため、効率的な情報収集に最適。ITニュースのまとめ読みに、会議の議題のテーマ選びに、営業先での話題づくりにと、幅広くご活用いただけます。

 

【第36号の紙面】
●トップ記事:P2PネットTV 加速するJoost

事実上の一般公開で利用者増加が加速

大企業から小制作会社までコンテンツ提携

富士通電子ペーパーFLEPia

4096色フルカラー対応製品、サンプル販売開始

●成功するユーザー主導モデルサイト

米Topix 市民ジャーナリストを採用へ

●オンラインクローゼット「DRESSPHILE(ドレスファイル)」

Webによるワードローブ管理から生まれた、新たな生活スタイルを提案する「所有2.0

●内部統制を考える連載「内部統制.IT」第3

日本版SOX法適用まであと1年足らず。まだ間に合うあなたの会社の内部統制。今回は「ITガバナンスと統制環境(2)」

 

他にも、≪インターネットのアカデミー、Webby賞 デビッド・ボウイeBayなどが受賞≫、≪ビジネスソフトウェア、ASPからSaaSモデルへ≫、≪更に進化するWebデスクトップ「StartForce」≫、≪2007年、日本のデジタルコンテンツ産業≫、≪「Web制作の匠たち」第2Webディレクター≫、≪ムーター社長インタビュー≫、≪ソニーの動画共有「eyeVio」≫、≪Hotwiredの後継「WIRED VISION」≫、花くまゆうさくさんの「ITの汁」は12作目、などなど見どころ読みどころ満載です。


【オフィス内の購読紙に】
「東京IT新聞」の主要流通経路はオフィス配送です。無償で希望企業にお届け致します。オフィス向けニュースペーパーとして各企業に設置し、お読みいただきたいと考えております。
「東京IT新聞」は、すべてのIT企業でご購読いただくことを目指しております。


「東京IT新聞」のサイトにて、媒体資料のダウンロード・サービスを提供し、無料購読の申し込みを受け付けています。サイト上からお申し込みいただくだけで、毎号お届け致します。
購読社数は日々増え続けております。
購読料・配送料は無料ですので、ぜひご購読ください。
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「東京IT新聞」の発行日が毎週火曜日に

2007/04/26 18:57

 


東京IT新聞の発行日が変わります。

これまで毎週木曜日の発行でしたが、515日発行第36号より、毎週火曜日の発行となります。

419日(木)に第35号を発行し、ゴールデンウィークはお休みをいただきます。

426日(木)、53日(木)の発行はございません。ご了承ください。

連休明け最初の発行となる第36号より、読者の皆様にみなさんにもっとご満足いただけるコンテンツを用意すべく、鋭意準備中です!


日々移り変わるIT業界の注目ニュースをピックアップしてお届けする「東京IT新聞」は、オフィス配送をメインとする社内購読用の無料タブロイド新聞です。

■ITコンテンツをまとめて新聞サイズにパッケージ
ITトピックを集約したオフィス配送型新聞「東京IT新聞」。「新聞」というメディアに整理されているため、効率的な情報収集に最適。ITニュースのまとめ読みに、会議の議題のテーマ選びに、営業先での話題づくりにと、幅広い利用が可能です。

 

【社内購読紙にご活用ください】
「東京IT新聞」の主要流通経路はオフィス配送です。無償で希望企業にお届けします。オフィス向けニュースペーパーとして各企業に設置し、お読みいただきたいと考えております。

「東京IT新聞」のウェブサイトにて、媒体資料のダウンロード・サービスを提供し、無料購読の申し込みを受け付けています。サイト上からお申し込みいただくだけで、毎号お届け致します。
購読社数は毎日増加中! 購読料・配送料は無料ですので、ぜひご購読ください。

「東京IT新聞」は、すべてのIT企業でご購読いただくことを目指しております。


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紙媒体だからこその優位性

2007/01/16 20:05

 

営業部主任の貝田です。元々はソフトウェアの営業をしていた私にとって、紙媒体の営業は初めての経験でした。周りを見回すと新聞も、雑誌も、すべてオンラインメディアへと移行しているご時勢。不安があったのも事実です。しかし、私は紙媒体の可能性をずっと信じてきましたし、これからも紙媒体が発展すると考えています。

1980年代、オフィスにはOA機器があふれ、ペーパレス時代が訪れるとの謳い文句が一人歩きしていました。しかしながら実際にはワープロ、パソコンの普及によってエンピツ、ケシゴムを使うことは少なくなり、なんでもボタン一つで印刷する事態を招くことになります。残念ながらパソコンの画面は、長い文章を読むにはまだまだ解像度が足りません。

またブラウン管にしても、液晶ディスプレイにしても、発光体を直接眺めているわけです。蛍光灯の光をずっと眺めていたら疲れてしまいます。一方の紙媒体は、光源の光が反射されて目に入ってくるわけで、やっぱり目に優しいわけです。

これらの欠点を埋め合わせるため、技術開発は進んできました。本日(2007年1月16日)発表されたauの春モデル、W51Hには2.9インチ、480×800ドットのワイドVGA液晶ディスプレイが搭載されました。またバックライトに頼らない反射式の液晶技術も進んできました。消費電力の極めて低い電子ペーパーもカラー化にある程度の目処が立ってきました。しかしながら、これらの技術は”高価”な”最先端技術”です。

よりITについて、気軽に理解してもらうことを念頭に編集してきた東京IT新聞にとって、これらの最先端メディアをターゲットとしたサービス提供は始めから考えられませんでした。その時、ローテクながらも、簡単に持ち運べ、気軽に読むことができ、スクラップも可能な紙媒体の可能性に、我々はもう一度賭けることにしました。そして、それは半年の間に65000部の発行部数を誇るメディアへと成長したことで、実証されることとなります。

東京IT新聞はこれからも成長を目指し、走り続けます。もちろん最先端メディアの動向には気を配り、それらの良い点は吸収しつつも、手軽に有用なIT情報が得られる紙媒体、という軸を大切にしていきます。これからも東京IT新聞のご愛顧、よろしくお願いいたします。

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賀正。東京IT新聞を今年もよろしくお願いします。

2007/01/10 19:32

 

明けましておめでとうございます。

「東京IT新聞」の井上でございます。
新しい年が、皆様にとって健やかで希望に満ち溢れた一年になりますよう、
心からお祈り申し上げます。

本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

さて、新年にあたって・・・
---------------------------------------------------------------------------------------------------
 「東京IT新聞」は、ITに特化にした企業購読紙である、
というひとつの側面に止まってはいたくはない。
 「目指すはもっとマスへ」。
 海外でポピュラーな無料新聞のモデルを日本で成功させ、
地下鉄の駅でビジネスマンが毎日とっていく、あるいは、
『日本経済新聞』がお茶の間の新聞となったように、個々の家庭に浸透していく。
まずは、新しい紙メディアとして全国に知れ渡ることから次なるステージへ。

 制作に携わる我々は、アンテナとモチベーションを常に高くキープし、
エッジの効いた情報エンタテインメントとして発展していきたい。
新聞社がTVというメディアを持っているように、
映像メディアをもっていく……例えば、そんな未来像をも描きながら。
---------------------------------------------------------------------------------------------------
                             「東京IT新聞」編集長 井上佳国

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東京IT新聞 全国配送開始

2006/11/21 14:15

 

東京IT新聞を日々編集しております井上です。

8/8に創刊し今号で16号目。
11/22号を今入稿完了。
___あらためて今思うこと。

---------------------------------------------------------------
「東京IT新聞」は、ITに特化にした企業購読紙である、という
ひとつの側面に止まってはいたくはない。「目指すはもっとマスへ」。
 海外でポピュラーな無料新聞のモデルを日本で成功させ、地下鉄の
駅でビジネスマンが毎日とっていく、あるいは、『日本経済新聞』が
お茶の間の新聞となったように、個々の家庭に浸透していく。
まずは、新しい紙メディアとして全国に知れ渡ることから次なるステージへ。
 制作に携わる我々は、アンテナとモチベーションを常に高くキープし、
エッジの効いた情報エンタテインメントとして発展していきたい。
新聞社がTVというメディアを持っているように、映像メディアをもっていく
……例えば、そんな未来像をも描きながら。
--------------------------------------------------------------------
で、

ご存知かも知れませんが、全国無料配送も開始。
広告企画など随時ご相談承ります。

今後とも「東京IT新聞」をよろしくお願いします。

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東京IT新聞にて新連載がはじまりました!

2006/10/26 22:33

 

 

新連載「大前研一 ニュースの視点」スタート! 「東京IT新聞」第12号発行!

 

■概要
東京IT新聞社/メディアネット株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 近藤克紀)が発行する「東京IT新聞」、1026日に第12号を発行致しました。

日々移り変わるIT業界の注目ニュースをピックアップしてお届けする「東京IT新聞」は、オフィス配送をメインとする社内購読用の無料タブロイド新聞です。

http://itnp.net/

■ITコンテンツをまとめて新聞サイズにパッケージ
ITトピックを集約したオフィス配送型新聞「東京IT新聞」。「新聞」というメディアに整理されているため、効率的な情報収集に最適。ITニュースのまとめ読みに、会議の議題のテーマ選びに、営業先での話題づくりにと、幅広くご活用いただけます。

【第12号の紙面】
●トップ記事:web2.0が問うネットの民主性 

増え続けるユーザー参加型サービス。高まるCGM人気。「Web2.0的」と言われる現象が促す民主性はこの先どう進化していくのか

中国製オフィスソフトが相次いで日本上陸

MS Office」互換のオフィスソフトが中国で開発される事情とは

●ITで発展途上国を支援するNPO

バングラデシュのジュートバッグを現地で製造し、貧困からの脱出を支援するマザーハウス

●セキュリティ特集

日本ネットワークセキュリティ協会インタビュー、「セキュリティソリューション2006」レポート、ほかセキュリティ関連のニュースと記事

●新連載「大前研一 ニュースの視点」

大前研一氏の筆が冴える! 「ニュースの視点」連載開始。第一回となる今回のテーマは、「プライベートバンクが日本で成功するためには」

 

他にも、≪制作費ゼロで一夜にしてスターへ――拍車かかるYouTubeドリーム≫≪五感通信、いよいよ実用化へ≫、≪有料公衆トイレ「オアシス@akiba」オープン。利用状況はいかに≫、≪WPC基調講演レポート≫、≪搭載機種増加、注目を集めるWindows Mobile 5.0≫など、見どころ読みどころ満載です。

【オフィス内の購読紙に】
「東京IT新聞」の主要流通経路はオフィス配送です。無料で希望企業にお届け致します。オフィス向けニュースペーパーとして各企業に設置し、お読みいただきたいと考えております。
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「東京IT新聞」のサイトにて、媒体資料のダウンロード・サービスを提供し、無料購読の申し込みを受け付けています。サイト上からお申し込みいただくだけで、毎号お届け致します。
購読社数は4182社(1026日現在)。日々増え続けております。
購読料・配送料は無料ですので、ぜひご購読ください。
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■本件に関するお問い合わせ
東京IT新聞社/メディアネット株式会社
担当:井上
TEL: 03-3363-6242
(東京IT新聞社直通)
FAX:03-3363-6235
E-mail: inoue@medianet.fm


メディアネット株式会社
http://medianet.fm/company/
169-0073
東京都新宿区百人町1-13-1 ローズベイ新宿ビル2F
代表取締役 近藤克紀

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東京IT新聞11号。ユーチューブがトップ記事!

2006/10/20 21:49

 

井上です。
先週は配送がうまくいかなかった企業のみなさん失礼いたしました。

鋭意努力&日々進化すべく、
これからもよろしくお願いいたします。

ユーチューブがトップ記事!見出しで早読みチェック!!□

  【第11号の紙面】
●トップ記事:グーグル、映像帝国へ前進style="FONT-SIZE: 9pt; COLOR: #333333"> YouTube買収により動画配信シェアを大幅に伸ばしたグーグル。巨大メディア企業となったグーグルは映像配信でどう動くのか。

76世代概観IT革命を支える若き企業家たちを図解を交えて解説。

PS3スパコン化プロジェクト
Cellチップを搭載したPS3。それを数百台つなげてスーパーコンピュータにしようという試みを追う。

IT新天地 沖縄
IT企業の進出先として注目を集めている沖縄。那覇市内に子会社を設立したオープンインタフェースが語るその戦略や現状。

他にも、≪ネットでカウチポテト体験? blinkxの新ビデオ検索システム≫、≪NTTドコモ、auソフトバンクに続き新機種発表≫、≪IPアドレスの現状―各国、IPv6実装にデッドライン≫、≪MSのQ&Aコミュニティ「答えてねっと」と「MSN相談箱」の行方≫、≪web2.0的チャット≫など、見どころ読みどころ満載です。

「東京IT新聞」のサイトにて、媒体資料のダウンロード・サービスを提供し、無料購読の申し込みを受け付けています。サイト上からお申し込みいただくだけで、毎号お届け致します。
購読社数は4171社(1019日現在)。毎日増え続けております。
購読料・配送料は無料ですので、ぜひご購読ください。

http://itnp.net/



今日お会いした方々(ありがとうございます)

11:00 Eストアーさん@社内
13:30 ニフティーさん@大森
16:00 Jward さん@渋谷

ちなみに昨日は
11:00 光邦さん@社内(印刷所営業)
13:00 ヴィクトリア・ベッカム記者会見@青山 サマンサタバサさん
15:00 ハンモック 城戸さん@社内
17:00 BBネットさん@社内 コラボ企画について
18:30 THREE WINGSさん@赤坂(ジャストシステム

深夜、久々に「西麻布」で営業しながらここちいいお酒を。

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web3.0

2006/10/20 09:40

 

日々新しい情報、詳細な情報、クオリティのよい情報、皆さんのお役に立つ情報を求め、リアルとネットを含めさまよっています。

ほんとにたくさんのニュースがあって、たくさんの人たちが額に汗をかきながら、新商品や新サービスなど、さまざまなものを作り出しています。

その根幹にあるのは、お金なんでしょうか?
それともやりがい(名誉など)なんでしょうか?

資本主義というのはとても図太くできたシステムだと、いつも感心します。
ポスト資本主義とは何か?よく考えますがいまだに答えが出てきません。

資本主義で、マイナスに出ることが多いのが、
環境問題だと思います。

環境問題に対応するためには、コストがかかります。
たとえば、有毒物質を取り除くためには、それなりのコストがかかりますので、
環境に不可を与える形で、垂れ流しをしてしまうケースがあります。
短期的にはもちろんそれでコスト削減になるのですが、長期的には
魚が汚染されたり、BSE等おかしな現象が出てきたり、とそれをリカバーする
コストがやたらとかかります。

問題なのは、それをリカバーする人と、環境に不可を与えた人が違うケースがほとんどということです。そうなると環境に不可を与えた人が掛け得になってしまう恐れがあるということです。

そうなると環境は悪化する一方。

ただし、資本主義はとても図太くて、環境問題に対応したものが売れるように進化しました。たとえばプリウス。予約でいっぱいです。

ただ、内情は「環境問題に対応した」から売れるのではなく、ガソリンのコストパフォーマンスがよいから売れるのですが。結果的には、環境問題に対応した結果、売れたといえます。

そうなると、海の魚が汚染されて、マグロなどに水銀が蓄積されて食べれなくなったら、今度は、汚染されていないマグロを育成すれば売れるようになったりするわけで、資本主義は付づく図太いなぁと思います。

自らが進化する資本主義ですが、資本主義と戦争はどう絡んでくるのかもいろいろと考える価値があります。資本主義のために戦争が起こることもあるだろうと。ただし、逆もあるだろうと。資本主義があるから平和になる。これ、私の最終目的です。

乱文失礼しました。
IT新聞本日もがんばってます。

広告については、リピートいただけるようになってきました。
効果があるっていてくれている会社さん、どうもありがとうございます!感謝!


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東京IT新聞9号。ECナビ、社長TV×東京IT新聞_コラボ企画始まる

2006/10/04 13:17

 

東京IT新聞9号(10/5発行)

 

いやー。今暁の入稿はきつかった(ちょっぴり)inoue

まあ、以前作っていた雑誌にくらべればたいしたことないんですが・・・

 

ではでは。

今日入稿したばかりの新鮮なネタを見出してお届け。

詳しくは、「お近くのIT企業か六本木の青山ブックセンター(ABC)へ急げ」

発行は明日(10/5-10/11)ですが・・・

 


見出しで見る

○超早耳「ITニュース」


01)OSとしてのブラウザ”新時代”eye os他

http://eye.org/

02)ソフトバンクの第3世代新端末

03)グッドデザイン賞

04)Taggyα版とは

http://taggy.jp

05)ネットいじめの実態

06)Ask.jpコラボ企画(投稿動画チャート)

video.ask.jp/index.do

 07)listen japanコラボ企画

http://listen.jp/store/musicnews_15891.htm

08)世界のガジェット情報箱#004

GIZMODE

http://www.gizmodo.jp/

09)ITロボット最新事情

10)社長TV×東京IT新聞(新連載)

・IT社長語録vol.1サイバード

http://www.shachotv.jp/

 

 

無料購読の申込みなどは

http://itnp.net/

 

東京IT新聞は皆様と作っていく、

無料のタブロイド紙です。 

広告・記事は”いつも”受け付けています。

※広告はベンチャー価格でご用意します。

 

なんなりとお問い合わせ下さい。

「東京IT新聞」編集部 井上

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